<data>
<row _id="1"><名前>01_保久良神社（１０選）</名前><経度>135.278118</経度><緯度>34.734791</緯度><説明>金鳥山の中腹にある保久良神社にいたる参道からの眺望景観で、東部第１〜第４工区や六甲アイランドの埋め立て地の向こうに大阪湾が広がる景色が見えかくれします。神社前の視点場脇にはかつての灯台（石灯籠）があります。</説明></row>
<row _id="2"><名前>02_白鶴美術館付近</名前><経度>135.2582</経度><緯度>34.730993</緯度><説明>山すそに位置する白鶴美術館付近では、大きく湾曲して流れる住吉川が、山から海への高低差にともなって、山と海への視線を誘導する眺望景観となっています。</説明></row>
<row _id="3"><名前>03_住吉橋付近（住吉川）</名前><経度>135.26666</経度><緯度>34.720299</緯度><説明>清流の道として親しまれている住吉川沿いの山、海を見通す眺望景観で、御影石の護岸や河川沿いの松並木、六甲ライナー高架橋、沿道建物などによって、六甲山や六甲アイランドに向かって強く視線が誘導されます。</説明></row>
<row _id="4"><名前>04_六甲アイランド北公園</名前><経度>135.268623</経度><緯度>34.696</緯度><説明>六甲アイランド大橋の橋詰の橋下にある公園からの眺望景観で、六甲の山並みを背景に、倉庫やサイロ、湾岸線など東灘臨海部の風景が展開します。</説明></row>
<row _id="5"><名前>05_六甲アイランド・リバーモール</名前><経度>135.269072</経度><緯度>34.689602</緯度><説明>六甲アイランドの中央部を南北に貫くシンボル空間であり、六甲ライナーや水の流れを有した賑わい軸が山や海への視線を誘導し、うるおいのある眺望景観を形成しています。</説明></row>
<row _id="6"><名前>06_御影公会堂付近（石屋川）</名前><経度>135.249264</経度><緯度>34.715349</緯度><説明>石屋川沿いから山、海を見通す眺望景観で、御影石の護岸や河川沿いの松並木などによって、六甲山や海側に向かって強く視線が誘導されます。御影公会堂がランドマークとなっています。</説明></row>
<row _id="7"><名前>07_六甲ガーデンテラス</名前><経度>135.246409</経度><緯度>34.764721</緯度><説明>六甲の山並みの向こうに、大阪湾が一望できる眺望景観で、生駒、葛城山系より和歌山方面まで見渡せます。</説明></row>
<row _id="8"><名前>08_六甲天覧台（六甲ケーブル六甲山上駅）</名前><経度>135.237139</経度><緯度>34.752079</緯度><説明>ケーブルカーの駅上にあり、ポートアイランド、六甲アイランドの市街地を中央に、阪神間及び大阪方面の市街地、大阪湾を一望できます。</説明></row>
<row _id="9"><名前>09_篠原橋付近（都賀川）</名前><経度>135.227832</経度><緯度>34.714518</緯度><説明>都賀川沿いの山側、海側への眺望景観で、河岸の桜並木や御影石の護岸、親水性のある河床などが山、海への視線を強く誘導しています。</説明></row>
<row _id="10"><名前>10_長峰坂</名前><経度>135.223364</経度><緯度>34.72303</緯度><説明>護国神社の裏手から長峰霊園にいたる急勾配の坂道からの眺望景観で、海に向かって高低差があるので、灘浜の市街地・臨海部が眼下に迫ってくるようなダイナミックな眺めとなっています。</説明></row>
<row _id="11"><名前>11_灘丸山公園</名前><経度>135.220203</経度><緯度>34.723664</緯度><説明>山際の高台にある公園からの眺望景観で、大阪方面をはじめ、阪神間から須磨にいたる市街地や大阪湾を見渡すことができます。</説明></row>
<row _id="12"><名前>12_掬星台（１０選）</名前><経度>135.206818</経度><緯度>34.734164</緯度><説明>摩耶ロープウェイ山上駅横の掬星台からの眺望景観で、ハーバーランドから東側の阪神間及び大阪方面の市街地、臨海部、大阪湾を一望できます。</説明></row>
<row _id="13"><名前>13_神戸布引ハーブ園・展望プラザ</名前><経度>135.191193</経度><緯度>34.717309</緯度><説明>神戸布引ロープウェイのハーブ園山頂駅にある展望台からの眺望景観で、尾根の合間から都心、ポートアイランドの市街地を見下ろす眺望が得られます。</説明></row>
<row _id="14"><名前>14_神戸布引ロープウェイ</名前><経度>135.19092</経度><緯度>34.717023</緯度><説明>ロープウェイからの眺望景観で、六甲の山並み、神戸の市街地、海、神戸空港等が見渡せます。</説明></row>
<row _id="15"><名前>15_新神戸駅</名前><経度>135.1959333</経度><緯度>34.70638894</緯度><説明>生田川をまたぐ駅舎の駅前デッキ広場上からの眺望景観で、海を見通せ、護岸や河川沿いの桜並木などに沿って、海に向かって視線が誘導されます。</説明></row>
<row _id="16"><名前>16_阪神高速３号神戸線</名前><経度>135.191553</経度><緯度>34.685372</緯度><説明>車上からの眺望景観で、六甲山と神戸の景色が広がります。</説明></row>
<row _id="17"><名前>17_市役所１号館展望ロビー</名前><経度>135.195769</経度><緯度>34.689437</緯度><説明>市役所１号館２４階の展望ロビーからの眺望景観で、都心部の高層ビル群の向こうに，和田岬から東の大阪湾まで、みなと神戸を一望できます。</説明></row>
<row _id="18"><名前>18_フラワーロード</名前><経度>135.195458</経度><緯度>34.691336</緯度><説明>神戸のシンボルロードであるフラワーロードの眺望景観で、広幅員のすっきりとした道路空間が南北への視線を誘導しています。</説明></row>
<row _id="19"><名前>19_ポートアイランド北公園</名前><経度>135.203397</経度><緯度>34.677101</緯度><説明>北公園北端から北側を望む眺望景観で、山並みを背景に、神戸大橋、神戸港、ＨＡＴ神戸からハーバーランドにかけての都心市街地が展開しています。</説明></row>
<row _id="20"><名前>20_ポーアイしおさい公園（１０選）</名前><経度>135.201907</経度><緯度>34.670068</緯度><説明>ポートアイランド西岸から都心及び西方を望む眺望景観で、山並みを背景に高層ビル群やポートタワー、市章山・錨山などのシンボル、ドックやクレーンなど港の光景が広がります。</説明></row>
<row _id="21"><名前>21_ポートライナー</名前><経度>135.203762</経度><緯度>34.678548</緯度><説明>ポートライナーからの眺望景観で、軌道越しに山並みを背景にして、市街地や港の全景を見渡せます。</説明></row>
<row _id="22"><名前>22_神戸空港</名前><経度>135.228717</経度><緯度>34.636801</緯度><説明>神戸空港ビルの展望デッキからの眺望景観で、大屋根の向こうに、六甲山の山並みを背景に、神戸スカイブリッジ、ポートアイランド、神戸港、都心市街地が広く展開しています。</説明></row>
<row _id="23"><名前>23_北野天満神社</名前><経度>135.189648</経度><緯度>34.701906</緯度><説明>北野天満宮の境内から都心を望む眺望景観で、手前の木々や風見鶏の館、北野広場の向こうに都心のビル群が林立するのが見えます。</説明></row>
<row _id="24"><名前>24_元町１丁目交差点付近</名前><経度>135.189852</経度><緯度>34.688833</緯度><説明>大丸百貨店西側交差点からの眺望景観で、山側はシンボルとなる錨山があり、海側はメリケンパークへの眺望路となっています。</説明></row>
<row _id="25"><名前>25_神戸ポートタワー</名前><経度>135.186709</経度><緯度>34.682631</緯度><説明>ポートタワー展望階からの眺望景観で、神戸のみなとや市街地の全景を眺めることができます。</説明></row>
<row _id="26"><名前>26_中突堤旅客ターミナル</名前><経度>135.188441</経度><緯度>34.679686</緯度><説明>ターミナル前から西側の眺望景観で、ハーバーランドのビル群や川崎重工業のクレーン・ドック、クルーズ船の航行を望むことができます。</説明></row>
<row _id="27"><名前>27_神戸港遊覧船</名前><経度>135.185502</経度><緯度>34.681543</緯度><説明>船上からの眺望景観として、背景に六甲山があり、市街地と海が一体で見渡せます。</説明></row>
<row _id="28"><名前>28_ビーナステラス（ビーナスブリッジ）（１０選）</名前><経度>135.180359</経度><緯度>34.697462</緯度><説明>細部までよく見える眼科の都心のビル群とともに、六甲アイランドから須磨にいたる市街地や港、大阪湾を見渡すことができます。</説明></row>
<row _id="29"><名前>29_モザイク</名前><経度>135.184515</経度><緯度>34.679567</緯度><説明>ハーバーランドモザイク展望デッキからの眺望景観で、クルーズ船が停泊し、ポートタワーや海洋博物館等の港のシンボル、その向こうに六甲の山並みやポートアイランドが見渡せます。</説明></row>
<row _id="30"><名前>30_氷室町付近</名前><経度>135.157236</経度><緯度>34.687739</緯度><説明>氷室町あたりの眺望景観で、市街地と急激な高低差のある道沿いにある住宅の間や、屈曲した道の先に神戸から兵庫の市街地が展開します。</説明></row>
<row _id="31"><名前>31_会下山公園（１０選）</名前><経度>135.157146</経度><緯度>34.67832</緯度><説明>丘陵地形の公園内からの眺望景観で、園路やグラウンドなど各所からハーバーランドからキャナルタウン兵庫にかけての市街地を望むことができます。</説明></row>
<row _id="32"><名前>32_光山寺（１０選）</名前><経度>135.176121</経度><緯度>34.856037</緯度><説明>手前に棚田が広がり、統一感のある谷あいの入母屋伝統家屋を有する農村風景と、遠景に見える藤原台の住宅団地やフルーツフラワーパークの景観が、コントラストを生み出しています。</説明></row>
<row _id="33"><名前>33_つくはら湖</名前><経度>135.06918</経度><緯度>34.766808</緯度><説明>つくはら湖沿いの道路際の休憩展望広場からの眺望景観で、呑吐ダムの堤体や水面を望むことができます。</説明></row>
<row _id="34"><名前>34_鵯越森林公園</名前><経度>135.129476</経度><緯度>34.692057</緯度><説明>丘陵地形の公園内、園路沿いからの眺望景観で、尾根の突端部には南に開けた展望広場があり、樹々の間から兵庫の市街地や海を望むことができます。</説明></row>
<row _id="35"><名前>35_高取山（１０選）</名前><経度>135.130847</経度><緯度>34.676263</緯度><説明>高取山の頂上からの眺望景観で、途中の広場からも長田以東の市街地及び大阪湾を望むことができます。</説明></row>
<row _id="36"><名前>36_須磨離宮公園</名前><経度>135.117406</経度><緯度>34.65414</緯度><説明>公園内のレストハウスからの眺望景観で、噴水や生垣などの庭園のしつらえや周囲の樹木が海への視線を強く誘導し、絵画的な構成美を醸し出しています。</説明></row>
<row _id="37"><名前>37_離宮道</名前><経度>135.117164</経度><緯度>34.650559</緯度><説明>須磨離宮公園の正門から南へ下る離宮道の眺望景観で、松並木の個性的な街路樹や石垣、塀などが海への視線を強く誘導しています。</説明></row>
<row _id="38"><名前>38_須磨海浜公園</名前><経度>135.119841</経度><緯度>34.642344</緯度><説明>松林を背景に広大な砂浜が続く須磨海浜公園の眺望景観で、東は須磨水族園から、西は鉢伏山あたりまで見渡せ、赤い旧和田岬灯台が松の緑に映えランドマークになっています。</説明></row>
<row _id="39"><名前>39_おらが山（高倉山）</名前><経度>135.101433</経度><緯度>34.651904</緯度><説明>高倉山の山上にあるおらが茶屋屋上展望台からの眺望景観で、周囲全てに眺望があり、東は高倉台団地から大阪方面、北は須磨ニュータウン、西は塩屋、垂水から明石海峡、淡路島まで見渡せます。</説明></row>
<row _id="40"><名前>40_須磨浦山上遊園 回転展望閣（鉢伏山）（１０選）</名前><経度>135.095818</経度><緯度>34.640913</緯度><説明>鉢伏山上の回転展望閣からの眺望景観で、東は須磨海浜公園から大阪方面、西は塩屋、垂水から明石海峡、淡路島まで見渡せます。</説明></row>
<row _id="41"><名前>41_須磨浦公園</名前><経度>135.09772</経度><緯度>34.636765</緯度><説明>須磨浦公園内の海際の高台にある展望広場からの眺望景観で、背後を鉢伏山の緑に囲まれて大海原が眼前に広がります。</説明></row>
<row _id="42"><名前>42_須磨海づり公園</名前><経度>135.103297</経度><緯度>34.636152</緯度><説明>須磨浦の海に突き出た桟橋からの眺望景観で、周囲全てに眺望があり、須磨の街並みや緑豊かな鉢伏山・須磨浦公園から明石海峡大橋、淡路島まで、海側からまちを見渡すことができます。</説明></row>
<row _id="43"><名前>43_井植記念館</名前><経度>135.074367</経度><緯度>34.638423</緯度><説明>塩屋ジェームス山の丘陵部にある井植記念館前庭からの眺望景観で、東は鉢伏山から西は垂水の街並みや明石海峡までの塩屋の海が一望できます。</説明></row>
<row _id="44"><名前>44_五色塚古墳</名前><経度>135.046075</経度><緯度>34.629891</緯度><説明>国指定史跡の古墳時代中期の前方後円墳であるが、その円墳部分からの眺望景観で、周辺全てに眺望があり、淡路島や明石海峡が見渡せます。</説明></row>
<row _id="45"><名前>45_アジュール舞子（１０選）</名前><経度>135.039018</経度><緯度>34.628517</緯度><説明>舞子公園の松林とともに、養浜した海水浴場を通して、明石海峡大橋や淡路島から大阪湾を見渡せる雄大な眺望景観となっています。</説明></row>
<row _id="46"><名前>46_舞子ビラ</名前><経度>135.038592</経度><緯度>34.631475</緯度><説明>舞子ビラのデッキテラスからの眺望景観で、手入れの行き届いた芝生庭園の向こうに明石海峡大橋の全景が望めます。</説明></row>
<row _id="47"><名前>47_孫文記念館</名前><経度>135.034482</経度><緯度>34.630017</緯度><説明>移情閣と明石海峡大橋を同時に望む芝生広場からの眺望景観で、舞子公園の松林を背景に、東側のアジュール舞子と合わせてひと続きの雄大な眺めが展開しています。</説明></row>
<row _id="48"><名前>48_舞子海上プロムナード</名前><経度>135.033216</経度><緯度>34.630935</緯度><説明>明石海峡大橋の橋桁内部にある海上展望台と遊歩道からの眺望景観で、明石海峡の東西の海沿いの景色を楽しむことができます。</説明></row>
<row _id="49"><名前>49_雌岡山（１０選）</名前><経度>135.000321</経度><緯度>34.758385</緯度><説明>雌岡山の山上から西区の田園と西神ニュータウンを望む眺望景観で、手前にはため池が点在し、左手に雄岡山、右手奥に明石海峡大橋が見えます。</説明></row>
<row _id="50"><名前>50_神出バイパス</名前><経度>134.9832291</経度><緯度>34.74985763</緯度><説明>田園の中を通るバイパス道路からの眺望で、雄岡山、雌岡山の並んだ光景が田園の広がりの中で象徴的に眺められます。</説明></row>
</data>
